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大阪・関西万博イタリアパビリオン フェンシングイベント
大阪万博イタリア館にて、日伊の文化交流をテーマにしたフェンシングイベントをcurioswitchが企画・制作しました。
2025年9月13日


大阪・関西万博イタリアパビリオンアンバサダー就任
5月2日、大阪万博イタリア館にて、徳島で生まれた伝統芸能、「阿波おどり」を紹介する催しをcurioswitchが主催しました。
2025年6月23日


Nara Yamanobe
2025年2月、「 奈良山の辺 」のホームページが公開されました。 本事業は、奈良県桜井市から天理市に至る山の辺を軸とする周辺地域を周遊・滞在型観光地として、広く深く国内外に発信するための基礎を構築し、山の辺に対する認知を高めていくことで、観光のチカラによる山の辺の活性化を図るとともに、奈良公園周辺に集中しているインバウンド旅行客等を分散することを目的とした事業です。 奈良山の辺ホームページ「Discover the Seven Trails of Nara Yamanobe」 ホームページ では、奈良・山の辺の紹介や、本事業で決定した7つのルートに含まれる訪問先を日本語と英語で紹介しています。 また、ブランドブックも作成。 ブランドブック「THE TIMELESS PASS NARA YAMANOBE」の表紙 日本語と英語に対応 ビジュアルを主体に制作されており、奈良・山の辺の自然、伝統文化、歴史にふれています。 ブランドブックは奈良県内にて配布されている他、 ホームページ からもダウンロード可能です。この機会に、ぜひご覧ください。 本事業では
2025年4月1日


【スタッフ座談会】Vol.3
それぞれの興味・関心やきっかけからcurioswitchと出逢い、アシスタントとして活躍するスタッフをとりあげるシリーズの第三弾。今回は3名の方にお話を伺いました。 司会 宇澤: 今日は強力なサポートメンバーに集まって頂きました。 それでは、curioswitchで仕事をするようになったタイミングときっかけから教えていただけますか。 よくお昼を食べに行くという三人。インタビュー中もランチ談義で盛り上がった。 小谷: 私は2022年の12月からなのであと1ヶ月でもう丸2年になりますね。きっかけはWantedlyです。 橋本: 私が入社したのは2024年の4月です。Wantedlyでこの会社を見つけました。 五十子: 私は2024年9月からです。学校の先輩がここで働いてて、それがきっかけで紹介してもらいました。 小谷: 長年携わらせて頂いている立場で思うのは、Wantedly経由の方も、お友達の紹介の方も、皆さん早くから将来について色々と考えていて、すごくモチベーションも高い方が多いですね。 宇澤: 確かにそうですね。 次の質問に行きます。curio
2024年12月11日


京都花政 藤田修作展 花を花と見て 花と見ず
現在、京都「 kojin kyoto 」で開催中の「 京都 花政 藤田 修作 展 花を 花と見て 花と見ず 」にて、弊社代表/クリエイティブ・ディレクターの近衞忠大が会場構成を担当いたしました。 京都鴨川沿いのアートギャラリーkojin kyotoのオーナー手塚清さんは、ギャラリーに届いた花に心を掴まれ、そのお花を生けた藤田修作さんにお会いしたくなったそうです。そして何度か藤田さんとお酒を飲み交わすうちに、藤田さんの人生を深く知りたくなり、本展を開催する運びとなりました。 1階展示スペース 写真:Mikoto Yamagami 藤田修作さんは、文久元年(1861年)創業の老舗「 花政 」の五代目店主。 いわゆるお花屋さんのご主人ですが、京都のお花屋さんはお寺や神社、料理店などのお花を生けることを頼まれたりします。華道の流儀に属するわけではなく、でも誰でも知っているような場所のお花を手掛けていて、多くの人に愛されているのが修作さんのお花です。 本展覧会に際して近衞が会場構成に使用したのは古材。 修作さんのお花の舞台として悩みに悩んでいる時に、滋賀県
2024年10月2日


鯖江の眼鏡体験記
文責:近衞 忠大 先日、眼鏡の町として知られる福井県・鯖江を訪ねた際に、当時、福井県眼鏡協会・会長を務められていた谷口康彦さん( 谷口眼鏡 )から眼鏡のフレームをいただいた。 豊かな山々に囲まれる鯖江は眼鏡の町として世界的に知られている 鯖江との御縁はコピーライター・加藤麻司さんを通じて。 加藤麻司さんは取材で鯖江を訪れたのをきっかけに、鯖江と、眼鏡産業を支える人々に惚れ込んでしまった。そしてプライベートで足繁く通い、すっかり地元の人々の心をつかみ、その結果福井県眼鏡協会に見込まれて『 鯖江の眼鏡 一般社団法人 福井県眼鏡協会公式ガイドブック 』(2021年・福井県眼鏡協会との共著)を上梓した。 加藤さんとはドバイの競走馬のプロジェクトでご一緒して以来のお付き合い。加藤さんは同世代。長くスイスの時計メーカーのコピーを書いていたので、私の第二の故郷スイスという共通点もある。そんな加藤さんに誘われて鯖江に行き、工場見学をさせていただき、私も鯖江のファンになったという訳だ。 左: 谷口眼鏡・谷口康彦さん、右:近衞 鯖江の眼鏡工場にて...
2024年8月2日


三年連続でAnthem Awards Bronzeを受賞
curioswitchが企画制作した「祖先祭初世野村万蔵生誕三〇〇年」での九世野村万蔵さんとご一門のドキュメンタリー動画が、 米国時間2024年1月30日に発表された 「第3回 Anthem Awards 」(主催:米国・ 国際デジタル芸術科学アカデミー、以下IADAS )において、 Education, Art & Culture Special Projects 部門 のブロンズを受賞しました。 出典:本受賞作品掲載公式サイトより 「Anthem Awards (※1) 」は、インターネット界のアカデミー賞と称される「Webby Awards」(主催:IADAS)の一部門「Inaugural Anthem Award」を、音楽プロデューサーでラッパーのファレル・ウィリアムスが受賞したことを契機に、スピンオフして2022年に誕生した新しいアワードで、IADAS (※2) へ所属する各界の専門家、ビジョナリー、エバンジェリストなど約2千名が審査員を務めています。 (※1)Anthem Awards公式サイト: https://www.anth
2024年4月25日


SHINAGAWA 武士の学校 2023
SHINAGAWA 武士の学校について curioswitchが主催する「SHINAGAWA 武士の学校」は、品川区及び品川文化振興事業団のご後援とNPO法人七五のご協力を賜り、2022年11月に初めて アイルしながわ で実施した文化事業です。 SHINAGAWA 武士の学校2023について 2年目の開催となる今回は「徳川家の弓馬術」をテーマに、7月22日と23日の2日間アイルしながわを借り切って開催いたしました。 弓馬術の指南役として徳川将軍家へ仕えてきた、 小笠原流 の31代目御宗家御嫡男・小笠原清基さんと御一門を先生に迎え、4歳から「礼法と弓術」「礼法と流鏑馬」を体験できる特別授業を実施頂きました。 礼法と弓術 【小笠原流についての講義】 道着に着替えた生徒の皆さんは、小笠原清基先生から小笠原流の歴史について学びます。 道着を着て歴史を学び、気分は武士です。 先ずは、鎌倉から江戸まで歴代将軍家の弓馬術礼法師範を務め、明治維新後も伝統的な小笠原の流儀を守り抜き、学校礼法の普及にも力を注いできた小笠原家の歴史。そして小笠原家が教えてきた武家の授
2023年8月5日


CIFFT「World’s Best Tourism Films of the year」 楫野弘和大田市長へトロフィーを贈呈
島根県大田市が舞台のWEBドラマ「oda side A / sideB」(主演:三吉彩花、監督:山岸聖太)が、第34回世界観光映画賞(主催:The International Committee of Tourism Film Festivals、以下CIFFT)で 「TOURISM DESTINATION CITIES」に選ばれたことを受けて、CIFFTより届いた記念トロフィーを、curioswitchより楫野弘和大田市長へ贈呈させて頂きましたので、ご報告させて頂きます。 (左:楫野弘和 大田市長 右:近衞忠大 curioswitch 代表取締役) CIFFTが主催する第34回世界観光映画賞では、オーストラリア、ボスニア・ヘルツェゴビナ 、クロアチア、フランス、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、日本、リトアニア、ポルトガル、カタール、スロベニア、スペイン、ウガンダの14カ国、26の観光映画が受賞。本受賞作品「oda side A / side B」は世界第4位の目的地へと選ばれ、アジアから唯一の
2023年6月8日


Anthem Awards Bronze受賞
curioswitchが企画制作した明治神宮鎮座百年祭記念映像作品が、 米国時間2023年2月15日に発表された 「第2回 Anthem Awards 」(主催:米国・ 国際デジタル芸術科学アカデミー、以下IADAS )において、 Education, Art & Culture 部門 のブロンズを受賞しました。 出典:本受賞作品掲載公式サイトより 「Anthem Awards (※1) 」は、インターネット界のアカデミー賞と称される「Webby Awards」(主催:IADAS)の一部門「Inaugural Anthem Award」を、音楽プロデューサーでラッパーのファレル・ウィリアムスが受賞したことを契機に、スピンオフして2022年に誕生した新しいアワードで、IADAS (※2) へ所属する各界の専門家、ビジョナリー、エバンジェリストなど約2千名が審査員を務めています。 (※1)Anthem Awards公式サイト: https://www.anthemawards.com/ (※2)ウェビー賞やアンセム賞を主催するIADASは、インタ
2023年2月24日

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